椎間板ヘルニア | 症状別施術例(腰)

原因
  • 腰椎のずれ
  • 慢性的な腰痛
  • 骨盤のずれ
  • 脚(大腿筋・中殿筋・ハムストリング)のこり
  • 坐骨神経痛からの影響
施術法
  1. 背骨の矯正を行います。
  2. 背中の筋肉のこりを取り除く施術を行います。
  3. 腰の筋肉のこりを取り除く施術を行います。
  4. 腰の靭帯のこりを取り除く施術を行います。
  5. 腰の靭帯のこりを取り除くと腰椎の骨の隙間が段々空いてきます。
  6. 足の筋肉のこりを取る施術を行います。
  7. 骨盤がずれてるかを確認し、ずれていれば入れる施術を行います。
  8. 骨盤がずれている場合は、股関節の靭帯が緩んでいるので、縮める施術を行います。
  9. 体全体に異常が無いか調べます。
  10. すると、帰る頃には、腰が楽になっています。
  11. 何回か施術し、腰椎の隙間が正常に戻ると、潰れた椎間板は元の形に戻り、痛みは無くなります。
  12. 2週間、何も問題が無く、快適に過ごせたら施術終了です。お疲れ様でした。
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