鬱病2

 

*人口のわずか0.009%を占める精神科医の手によって、すでに人口の2%の日本人が病気とされ、治療を受けさせられている。
精神病床の入院患者数:323,309
一日に隔離室の隔離患者数:7,741
一日に身体的拘束を行っている患者数:5,109
終日閉鎖されている病棟にいる患者数:140,075
10年以上入院している入院患者数:91,345
20年以上入院している入院患者数:47,923
抗うつ剤の売り上げ:100,000,000,000円/年
新世代型抗うつ剤(SSRI+SNRI)売り上げ:72,000,000,000円/年
各国の抗不安薬の処方件数
日本 約1億2千万件
※ 米国・フランス 約2000万件
英国・ドイツ・イタリア・スペイン 2000万件以下
睡眠・鎮静剤(主にベンゾジアゼピン)の消費量
日本    18億錠(世界1位)
イタリア  7億2千万錠
フランス  2億8800万錠
ハンガリー 1億4700万錠
オランダ  1億3300万錠
以上のデータに納得いただけましたか?

参考動画

 

出典
【日本で自殺者が多い本当の理由】自殺を誘発させる精神薬!抗うつ薬の売り上げと自殺者激増が一致!世界最大数の患者と病床数を誇る日本の精神医療|真実を探すブログ

1990年代半ばから急増した薬の使用が自殺者を増加させたということです。増加した自殺者の多くは薬に影響を受けていたと推測されます。それを裏付けるように、警視庁が発表した「自殺者の原因別グラフ」では自殺者の49%が「健康問題(医師から処方された何らかの薬を使用)」となっているのです。

出典
【日本で自殺者が多い本当の理由】自殺を誘発させる精神薬!抗うつ薬の売り上げと自殺者激増が一致!世界最大数の患者と病床数を誇る日本の精神医療|真実を探すブログ

「抗うつ薬を飲むと自殺率が上がる」

自殺者を半減させる方法は、簡単です。
自殺の原因となっているものを排除すればよいのです。
自殺の原因となっているもの
『抗うつ剤』『睡眠導入剤』『精神安定剤』『ADHD治療薬』『統合失調症治療薬』
こうした、薬の作用(副作用)によって、人々がどんどん自殺してしまいます。

出典
抗うつ薬を飲むと自殺率が上がる – るいネット

ドイツ式整体では不眠症からの鬱病のみ対応します。

不眠が続くと、正常な判断はつき難くなり鬱病と診断されてしまいます。

詳しくはコチラ